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Peter's Life

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【評価/レビュー】 レッドデッドリデンプション2 【RDR2】

投稿日:

やあやあご機嫌いかがかな? Peterでっす。

 

 

今回ご紹介するのはRDR2ことレッドデッドリデンプション2

最近になって久々に起動、遊んでみたらやはり面白すぎて最初からやり直していたんだけど、あっと言う間にクリアしてしまった。

いや、あっと言う間ってのは比喩で実際には何十日もかかってるけどな!

 

このゲームの発売当初はまだブログやってなかったはずなので記事にもしていないんだけど、
やはりこの神ゲーは紹介しておかねばなるまいと思い、旬は過ぎたが取りあげることにしたってわけさ。

元々、気の向くままレトロゲーも記事にしまくってるから何を今さらって感じだけどね。

 

あ、もう数年前のゲームなので遠慮なくネタバレもやっているから注意してね!

 

あとオンラインに関しては言及はしていない。
やったら多分面白いんだろうけど、民警団とかがめんどくさそうなのと、アーサーやジョンでなきゃあんまりプレイする気が起きないって言うかね。

 

 

 

オススメ度:★★★★★

 

 

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はじめに

どういうわけかゲーム内のピクチャーモードを使用せずに
Xbox本体の機能を使って撮影したスクショは、1枚だけを除きちゃんと保存されていなかった。

本記事用にせっかくカッコいいシーンなども複数撮影してきたというのに・・・
ってわけでピクチャーモードで撮影したもの以外は、クリア後の操作キャラたるジョンで代用したものを使わせてもらうことにした。

 

ストーリー上の名場面とかも撮影してたのにぃ!

 

なお、クリア済みのミッションをプレイし直すという機能があるんだけど、残念ながら登場するのは髪や髭の長さ、服装もデフォルトのもので僕が知っているアーサーではなかった。なのでこの機能を用いて撮影し直す気にはなれなかったんだよな。

最後までプレイしたならば誰もがアーサーには激しく感情移入しているであろう。
だからこれだけは妥協できないんだよ!!

 

自分が見てきたアーサーにはもう二度と出会えないのだなと思うと、改めて悲しい気持ちになっちゃったりしてな。

 

 

 

ちなみに1枚だけ何故かしっかり保存されていたのはコレだ。

 

 

キャンプ内でおじさんがバグっていたシーンを思わず捉えたものだが、

よりによって何でこんなもんだけ残ってんだよ。

 

 

 

 

概要

2018年10月発売。
販売、配信機種はXbox-one、PS4、STEAM。

 

いわゆる西部劇の時代を舞台としたオープンワールド型のアクションゲームで
開発はGTA(グランドセフトオート)シリーズで有名なロックスターゲームス。

 

 

発売前からその圧倒的クオリティを期待されており、種々の社会現象まで巻き起こしてしまっている怪物作品だ。

以下はwikipediaより抜粋。

 

アメリカ国内での社会現象

アメリカ国内で『レッド・デッド・リデンプションII』発売に渡って、発売日当日には2018年10月26日にアメリカ国内の労働者(社会人)が一斉に仮病で休む又は休暇を入れるという事態が発生。

また『Marvel’s Spider-Man』発売日の数倍にも及んだ。同社の『グランド・セフト・オートV』(2013)から5年振りの新作などの事で世界中から期待され、2018年で最も休まれた日となった。

 

世界的記録

ロックスター・ゲームス発のビッグタイトルという話題性もあり、発売直後にはテレビゲームとして様々な記録を残した[12]

全エンターテインメント分野において(7億2,500万ドルを超える)史上最も巨大な初週の週末小売販売。

全エンターテインメント分野において、前作『グランド・セフト・オートV』に次いで巨大な3日間の小売り販売。

2018年で最も巨大なエンターテインメント分野のローンチ。

PlayStation Network史上最も多く予約されたフルゲーム。

PlayStation Network史上最も巨大なフルゲームの初日販売。

PlayStation Network史上最も巨大なフルゲームの発売後3日間の販売。

2020年スチームアワードにおいてゲームオブザイヤー受賞。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3II

 

 

実際に遊んだ僕から言わせれば、様々な世界的記録を打ち立てたことも納得の素晴らしい作品だった。

現状、オープンワールドものでは私的には最高傑作だし、これを超えるものは当分出てこないと思う。

スカイリムも同等と言っていい出来だけど、戦闘がこちらの方が楽しいのが大きいかな。
でもまあ、向こうは異常な数のダンジョン探索や、良い装備品を探すハクスラ的な要素が楽しいので、面白さのベクトルが違うから比較するもんじゃない気もするけどね。

 

 

ゲーム内容はと言えばGTAの西部劇版、と言えなくもないが本作はGTAの、少なくとも最新作であるVに比べると
犯罪が発覚しやすい上に主人公であるアーサーの性格上、心理的にもシステム的にも悪事はやりにくい仕様になっている・・・ように思う。

と言うか善人プレイしてないと終盤の良さが台無しになるんじゃないかな、多分。
※悪人プレイだと少し結末が変わるらしいが、善人プレイでの最後が完璧すぎるので確認する気も起きない。

 

 

しかし犯罪がやりにくいからといって決して自由度が低いわけではない。
広大な世界は長旅に出る度に新しい発見や美しい景色を見せてくれるし、動植物をハンティングしながら野営するのも楽しい。

ギャングとしての仕事(メインストーリー)はそっちのけで、自給自足で生きる一介の旅人としてプレイするのもまた乙なものだ。

 

 

とはいえ、仲間との交流も楽しいので長らく留守にしてしまうのも忍びない。
共に飲み、騒ぎ、歌い・・・まあこの日々もやがて終わりを迎えるわけだが。

 

 

キャンプでの仲間同士の会話シーンは把握しきれないレベルで豊富に用意されている。
せっせとストーリーだけを進めるのはあまりにも勿体ないぞ!

ビール片手に仲間との与太話に花を咲かせるのも一興よ。

 

 

 

 

良い点

最高の物語、最高のキャラクターたち

本作のストーリーは極めてざっくりと言えば、急速に文明化していく社会に対応できず
生き方を変えることができない無法者たちが、時代の流れに淘汰されていくという、いわば破滅の物語を主人公であるアーサー・モーガンの視点から描いたものだ。

 

彼らは奪うことは得意であってもまっとうに生きていく方法が分からないし、何よりダッチギャング団は複雑な事情を持つメンバーで構成されていることも、頭に入れておくべきだろう。

 

 

アーサーはどうだったか忘れたが、少なくともモリ―やショーンなどメンバーの何人かはアイルランドからの移民もしくは、その子孫だったはず。

開拓時代、彼らがどういった扱いを受けていたのかを勉強すると、物語に一層深みが増すことだろう。

アメリカにおける差別の歴史は、先住民族や黒人に対するものだけではなく、同じ白人による白人への差別もあったのだ。

 

注:
一応弁明しておきますが、決してアメリカを非難しているわけではありません。

現代でもヘイトクライムが多発しているものの、それと闘う良識ある人が多いのもまた、アメリカという国なのだと筆者は思っています。

 

 

さらに他のメンバーを見渡してもメキシカン先住民と黒人のハーフなど、およそ当時のアメリカでは出自だけで普通に生きることが困難な者が多い。

食い詰めた彼らが唯一得られた居場所が、ダッチ率いるギャング団・ヴァンダリンだったというわけだ。

 

 

本作の登場人物に関しては思う所が多いので、別の記事でまた詳しく掘り下げたいと思う。

先に言っておくとメインキャラ、少なくともヴァンダリンのメンバーは僕はほぼ全員大好きだよ。

まあマイカだけはちょっとアレだが、あいつはあいつで突き抜けた悪役だしそこは評価しても良いが・・・ああ、あとレオポルドはぶっちゃけ嫌いだな!

 

 

閑話休題。

破滅の物語とはいえ、最後は綺麗にまとめられるので決して後味が悪いだけのものではない。
少なくとも主人公のアーサーは僕は幸せな最期を迎えられたと思う。

感じ方は人それぞれだろうが、彼は予め死期を知ることで、改めて自分の人生と向き合う機会を得られ
これまで犯してきた罪へできる限りの贖罪(リデンプション)を果たすことができ、そして信頼する後進に、自分が生きるはずだった残りの人生を託してから逝けたのだから。

 

 

エピローグでは前作に繋がる形でジョン・マーストンのバックボーンが掘り下げられるので、前作を遊んだファンにも嬉しい内容になっていると言えるだろう。

ストーリーは最後までほんと最高だった。

 

 

 

ミッション名も含め、終盤の流れが秀逸

最後から一つ手前のミッション名が ”全盛期の俺達”

すでにギャング団は内部から崩壊しかかっている中でのこのタイトルだ。

 

そしてミッション自体も計算違いの連続で、結果的に強盗自体は成功したとはいえ
ジョンも失っている(実は生きているが)のでこの名とは裏腹に、全盛期の彼らとは程遠いのだろうと思われる。

 

何よりジョンを見捨てたことは、仲間を大切にするという、かつてのダッチにとって最も大切であったはずの信義をかなぐり捨てる行為であり、全盛期の彼にはあってはならない愚行なのだ。

色々と考察しがいのあるタイトルなので、そのうち三周目を遊んでみてまた考えてみようと思う。

 

 

そしてクリア後は途切れずそのまま最後のミッション、レッド・デッド・リデンプションが始まる。
直訳すれば赤い死の贖罪だ。

タイトル回収なんてのはよくあることだけど、ここまでの話の流れやアーサーの生き様を見てきた上で、最後にこの名が出てくるのは感慨深いものがある。

 

こういう記事を読むのは大体が既に遊んでいる人だろうが、もし本記事を読んだ上で初めてプレイしてみよう、という方がいたならば、このタイトルの意味を噛みしめ、アーサーの人生と照らし合わせながらその由来を考えてみてほしい。

 

 

 

世界が生きている!

昼間は仕事をして夜は寝て・・・なんて時間帯によってNPCが違う行動をとるのは
今時のオープンワールドものではよくあることだが、本作では野山を各自の生態に基づいて生きる動物が駆け回り、
ぶらりと旅をしていれば強盗に襲われたり、人里離れた場所で馬が急死してしまい困っている人を助けることになったり、と色んな突発イベントが発生する。

規則性のないNPCたちの行動はまさに現実さながら、世界が生きているかのようだ。

 

 

 

主人公だってこの世界で生きている人物の1人だ。

時間の経過などと共にステータスは落ちていくので時にはキャンプを設営して食事を摂り、休むことも必要だ。

まあ携帯食料や薬での回復もできるけど、こういう”無駄”な要素がよりゲームに深みを与え、魅力的にしてくれているんだよね!

自分で狩った獲物の肉をナイフに突き刺し、直火で炙りそのまま食べる。めちゃくちゃおいしそう。
このままテントを張って眠ることもできるぞ!

 

 

これ以上やると多くの人からは不興を買いそうだけど、僕はいっそとことん面倒くささを追求してくれても良かったな。

今ある時間経過で下がる基礎ステータスとは別に、空腹度や喉の渇き、眠さなんかがあって
定期的に飲食や睡眠をとらないと死ぬぐらいやってくれてもいい。

この世界で疑似的に生きるってのを突き詰めるのも、それはそれで面白いと思うんだよ。

 

 

 

やり込み要素も凄いよ!

無数の突発イベントだけでなく、攻略サイトでも見なけりゃ分からないようなサイドミッションや収集要素も数えきれないほどあり、すべての要素をコンプしようと思ったなら何百時間かかるか分かったもんじゃない。

やり込み要素の多さに比例して実績/トロフィーも豊富に用意されているので、気に入ったならばかなりの長時間遊び続けることができるタイムイーターと化すことだろう。

 

特にアイテム作成のための狩りは、ハマる人はとことんハマると思う。

最良以外の素材が、売れば小銭になる程度でほぼ意味が無いのは残念なんだけど。

 

 

 

爽快感抜群のガンアクション

後述するように使用するボタンが多く、最初は複雑に感じるかもしれないが
肝心の戦闘は射撃にしろ身を隠すアクションにしろ簡単操作でテキパキ動けるので、映画さながらのカッコいい銃撃戦を手軽に楽しむことができる。

 

エイムアシスト付きなのでシューティングが苦手な人でも安心して楽しめるよ!
(アシストはオプションでOFFにできるので、これじゃ簡単すぎるという人にも対応している)

 

敵を倒すと時折挿入されるカットシーンはまるで映画の一幕のようで、よりゲームを盛り上げてくれる。
邪魔だと感じるならOFFにすることもできる。

 

 

 

オシャレにキメよう!

主人公の服装は帽子、シャツ、ジャケットからコート、ズボンにブーツに拍車にetc…とかなり細かく分けられていて存分にオシャレを楽しむことができる。

髪や髭も伸びるので自分だけの理想のガンマンを作り上げることができるぞ!

 

地域の気温によって服装を変えるという要素もあるが、こんな感じの服装ならば
雪山でも行かない限りはどこでも対応できるので、面倒くささはないよ!

 

 

前述したとおり、色々カッコいいシーンのスクショを撮ったはずなのに、何故か全て保存されていなかった。

なので、亡くなる寸前に遺影として撮影したものなので顔色が冴えないが、こちらがうちのアーサーだ。
髪の長さは最大、髭の長さは4が自分の中での彼のイメージ。

アーサーにしろジョンにしろ、長い髪が似合うんだよねぇ。

 

 

 

 

 

気になった点

一周だけでは理解できない点が多い

ゲームは強盗に失敗し、主人公属するギャング団が追手から逃れるために雪深い山へと敗走していくシーンから始まる。

前作でも話題に出ていたブラックウォーターでの強盗事件の直後というわけなのだが
最初から大所帯で、しかもどういう経緯で加入したのか素性はおろか、性格すらろくに分からない登場人物ばかり。

 

加えてなぜか初期設定では字幕に話者の表示もないので誰が誰やら分からず、話が頭に入ってきにくいという人も多かったのではないだろうか。

※オプションで字幕に話者名を表示させられるので変更するのがお勧め。

 

また、本作は前作の数年前が舞台となっており、上記のブラックウォーター事件も含め
未だにゲーム内では詳細が語られない話が度々出てくるのも混乱を招くかもしれない。

 

 

二周目では各キャラの性格や特徴を最初から把握できているだろうし、未だ解明されていない話があることを含めても、本作の物語の良さを改めて体感できるので是非、再度プレイしてもらいたい。

アーサーが結核に罹患する運命的なシーンも、初回はサラっと見逃してしまっていた人も多いだろうし、結末を知った上でもう一度物語をなぞってみると、各人物の新たな魅力が浮き上がってくるよ!

 

 

もし次回作が発売されるなら、恐らくさらに過去に遡り、ブラックウォーターでの強盗が最後のミッションになるんだろうね。

ジャックからは時代的にもう、話が広げられないだろうし。

 

 

 

操作は結構複雑

やってれば慣れるけどボタンをフルに使うので、普段ゲームしない人だとめちゃくちゃ戸惑うかも。
(世界的なビッグタイトルなので日本はともかく、海外ではライトユーザーも多く買ったはず)

一応、逐一チュートリアルを織り交ぜて親切に説明してくれるんだけど、それでもしばらくはアイテム関係は戸惑った。自分のバッグと馬のサドルバッグがごっちゃになったり・・・。

 

また、キャラクターの動きにはモーションキャプチャーを取り入れてあるので、移動面ではゲーム的な機敏な動作はできず、リアルなモッサリ感があるのでこれも最初は戸惑うかもしれない。慣れれば私的には全然気にならないレベル。

 

 

 

その他

・罠師少なすぎ!

アイテム作成などで重要な役割を果たす罠師なのだが、この広大なマップに3~4人だったか。
この倍ぐらいもしくは、サンドニ以外の街にもいてほしかったな。毛皮の納品に行くのが面倒くさすぎる。

 

・武器の切り替えが面倒

これ、町やキャンプに入った時に勝手に解除されるのかな。
両手持ちの武器を馬に自動でしまってしまうので、装備し直すのが面倒なんだよね。

このシステムのせいで一番汎用性の高いリピーターを忘れたまんま、ドンパチ始める羽目になることもあるし。

そりゃまあ、町や自宅でライフル背負ったまんまの奴がいるのかよって言われたら、いないですよねとしか言えないんだけど。

 

 

・夜が超暗い!

明るさを最大にしていても場所によっては何も見えないぐらい暗い。
リアルさを追求したゲームなのでわざとのような気もするが・・・夜は大人しく寝ろってことなのかもしれない。

困るのはストーリーミッションで、夜の森を馬で逃げたりするシーンなんだよね。
木や岩にぶつかってコケることがしばしば。

 

 

・日本語吹き替えは無し

これは僕はまったくもってどうでもいいけど、気にする人が多いらしいので。
そもそも声優が700人もいるそうなので、ロックスター的には言語別の吹き替えなんてやってらんねーだろう。

ついでに言っとくと僕は映画でも字幕派だ。
声の出し方も含めて役者の演技だからね。まあ今回はゲームの話だから役者どうこうは関係ないけどな!

 

 

 

まとめ

本当にどうにかしてほしいのは夜が暗すぎる点だけで、他はあらゆる面で隙が無い、正に究極のオープンワールドゲー。

やり始めたら止まらなくなって、今度は元気な時のアーサーでいけるとこまで収集とか色々やってみよう!ってんで結局、この記事を書いてる途中で三周目を始めてしまった。

んー、面白すぎて困る。他にやりたいソフトもあるってーのにな!

 

記事中でちょろっと言及したスカイリムも久々にやってみたくなってきたし、たまには昔のゲームをやり直すってのも良いもんだよね。

ここ最近、あんまり個人的にはそそられるゲームが出てないってのもあるんだけど。

 

このRDR2は私的にはゲーム史に残る名作なので、オープンワールドが好きなら是非遊んでみて欲しい。
じっくりコツコツ、腰を据えて長く遊べる作品だ。

今ならPS4版無印は結構お安くなってるしね!

 

 

なお、Xbox-one版は確か日本ではパッケージ版が販売されていなかったはず。

規制にビビって(結局無かったんだけど)僕は確か北米版を落としたような気がするんだけど・・・うろ覚えなので断言できない。

とりあえず僕はXbox版を日本語でプレイしている。

 

今からやってみようというXboxユーザーはもしパッケージ版を購入する場合、日本語に対応しているかしっかり調べてね!

 

 

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